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ワールドレジェンドクラシックの初心者向けガイド【参加資格・審査基準・エントリー方法までわかりやすく解説!】

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この記事では、
・ワールドレジェンドクラシックってどんな大会?
・ワールドレジェンドクラシックのエントリー方法が知りたい!
・ワールドレジェンドクラシックに参加するのに費用はかかるの?
という人向けに書きました。

数あるボディメイク系コンテストの中でも、抜群の知名度と人気を誇る大会が『ワールドレジェンドクラシック』です。

今回は、ワールドレジェンドクラシックに出場するための大会概要や具体的なエントリー方法、必要な費用、トレーニング方法まで解説します。

この記事を読めば、「ワールドレジェンドクラシックに出場したいけれど、エントリー方法が分からない」「どの部門が自分に適しているかを知りたい!」といったお悩みが解決しますよ。

マイキー

マイキー

大会に参加するにあたってのポイントやアドバイスなど、公式サイトに載っていない情報も記載しています。
ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

ワールドレジェンドクラシックとは

ワールドレジェンドクラシックとは『一般社団法人NPCJ』が運営するボディメイク系コンテストです。

尚、『NPCJ(National Physique Committee)』という団体名は旧名であり、現在は『FWJ(Fitness World Japan)』という名称になりました。

名称の変更のみで活動内容と団体の媒体自体に変わりはないので、特に意識する必要はありませんが、気になる方は公式サイトのチェックをおすすめします。

部門の種類

ワールドレジェンドクラシックには、他のボディメイク系コンテストと同様にいくつかの部門が存在します。

カテゴリーごとに審査ポイントや評価される体型も異なりますので、後にお話しする『審査基準』を参考に部門選びを行うことがおすすめです。

ワールドレジェンドクラシックの全16部門は以下の通りです。

  1. スポーツモデル
  2. モノキニクラス
  3. キッズフィジーク
  4. ファミリーフィジーク
  5. ウィメンズアスリートモデル
  6. ビキニ
  7. ウィメンズフィットネスモデル
  8. フィギュア
  9. ウィメンズフィジーク
  10. メンズフィットネスモデル
  11. メンズアスリートモデル
  12. メンズフィジークノービスチャレンジ
  13. メンズフィジークノービス
  14. メンズフィジーク
  15. クラシックフィジーク
  16. ボディビルディング
さつき

さつき

数の多さに圧倒されてしまいますが、この後一つずつしっかり解説するので安心してくださいね!

参加資格

ワールドレジェンドクラシックに出場するにあたって特別な資格は必要ありません。

しかし、確実に優勝を狙う場合、一定以上の肉体に仕上げることが必要です。

ここでは、コンテストに参戦するにあたって必要となる要素を『年齢・身長・体重・体脂肪率・筋肉量』の5つに分けて解説します。

年齢

ワールドレジェンドコレクションでは、特別な年齢制限はありません。

40歳以上というクラス分けが存在しますので、中年以上の選手はそちらでエントリーする方もいます。

また、部門の中には『キッズフィジーク』というカテゴリーもあり、幼児〜小学生もコンテストに参加できます。

身長

ワールドレジェンドクラシックは、いくつかの部門が身長別にクラス分けされています。

そのため、自分が出場するカテゴリーが下記に当てはまる場合は、エントリー時に注意してください。

身長によってクラス分けがされるカテゴリーとその詳細は以下の通りです。

  • メンズアスリートモデル:172.5cm未満、172.5cm以上
  • メンズフィジークノービスチャレンジ:168cm未満、170cm未満、175cm未満、175cm以上
  • メンズフィジーク:メンズフィジークノービスチャレンジと同様
  • クラシックフィジーク:クラス分けが非常に細かい為、ここでは割愛します。
    (詳しくは公式サイトをご確認下さい)

異なる身長のクラスへ誤ってエントリーすると、出場を取り消される可能性もあります。

体重

体重の指定はありません。

ただし、自分が出場する部門の歴代優勝者の体重は必ずチェックしておくことをおすすめします。

というのも、そのカテゴリーで必要とされる体重の目安となるからです。

自分と同じくらいの身長の優勝者を探して、そのチャンピオンの体重を参考に調整を行うのも良いでしょう。

体脂肪率

ボディメイク系コンテストにおいて、体脂肪率は選手を評価する重要なポイント。

具体的な指標はありませんが、一般的にボディビルやフィージーク部門の上位入賞者の男性は3〜5%の体脂肪率です。

ただし、目安となる体脂肪率はカテゴリーによって異なります。

自分が出場する部門の歴代優勝者の写真などを見て、おおよその体脂肪率をイメージしておく事が大切です。

筋肉量

筋肉量も体脂肪率と同じく、具体的な指標はありません。

しかしワールドレジェンドクラシックは、ボディビル部門を除いて筋肉が多ければ良いという訳ではありません。

部門によっては筋肉量が多すぎると、減点になってしまう場合もあります。

自分が出場するカテゴリーでは、どのくらいの筋量が求められるのかを予めチェックしておくことが大切です。

審査基準

ワールドレジェンドクラシックには全16もの部門が存在し、カテゴリーによって審査基準が異なっています。

以下に、カテゴリー別の審査基準を解説しますので、自分が出場する部門は必ずチェックしておきましょう。

スポーツモデル

スポーツモデルは全身の造形美を競う部門で、『適度な筋量とシェイプされた体、ステージでの表現力』が評価されます。

ボディビルのような巨大で隆起した筋肉は求められておらず、全身のバランスの良さが評価ポイントです。

モノキニクラス

モノキニクラスは『女性らしい健康的な体』が審査基準です。

過度な減量で、ガリガリになってしまうことは減点ポイントになります。

体以外にも、ステージ衣装やアクセサリー類などを含めた『トータルの美』が評価されます。

キッズフィジーク

キッズフィジークは幼児〜小学生が出場するカテゴリー。

フロント、バックポーズ以外は自由にポージングが可能です。

筋肉作りには特化せずに『日常の運動やスポーツで培った体』が評価されます。

ファミリーフィジーク

ファミリーフィジークは、お子様と一緒に家族で出場するカテゴリーです。

『ショー要素』に特化したワールドレジェンドクラシック特有の部門で、衣装も親子で自由にコーディネイトができます。

審査基準は『親子の肉体の総合点』です。

ウィメンズアスリートモデル

ウィメンズアスリートモデルは今後ビキニに挑戦しようと考えている方や初心者を対象としたカテゴリーです。

『女性的な健康美』が審査基準となり、体以外にも髪型やメイクなどのトータル的な要素で評価されます。

ビキニ

ビキニは『女性的な体』が評価基準ですが、モノキニやウィメンズアスリートよりも『ヒップやバストの強調』が求められます。

審査基準も厳しく、少し初心者の女性にはハードルが高い部門です。

ビキニに挑戦する前に、一度ウィメンズアスリートモデルにチャレンジしてみることをおすすめします。

ウィメンズフィットネスモデル

ウィメンズフィットネスモデルはフィットネスウェアとシューズを着用する初心者向けのカテゴリーになります。

アクションタイム(プッシュアップ、スクワット、シットアップ)を行うことが特徴で、『肉体美と動きの総合点』が評価される部門です。

フィギュア

フィギュアは『女性らしい筋肉美』が審査基準です。

ビキニ部門よりも更に筋肉量が必要となりますので、ある程度の筋トレ歴と日々のハードトレーニングが必要です。

体脂肪率も女性部門の中でもトップクラスに低く、かなり体を絞る必要があります。

ウィメンズフィジーク

ウィメンズフィジークは女性部門の中で最も『筋肉量と絞り』が求められる部門です。

出場選手もトップレベルの選手たちが参加しているため、初心者には不向きのカテゴリーです。

審査基準も厳しく、全身の筋肉がバランスよく発達している必要があります。

メンズフィットネスモデル

メンズフィットネスモデルはメンズアスリートモデルへの入門的な部門であり、大会初参戦の方に最もおすすめのカテゴリーです。

ジーンズを着用して、ファッションモデルさながらのポージングを行います。

審査基準は『程よく筋肉の付いた、バランスの良い体』で、筋肉量の多さは求められないので、筋トレ歴の短い初心者の方もエントリーしやすい部門です。

メンズアスリートモデル

メンズアスリートモデルはフィジークへの入門的な部門であり、メンズフィットネスと同じくジーンズを履いてポージングを行います。

メンズフィットネスよりも多くの筋肉量が求められる為、ある程度の筋トレ歴がある方におすすめです。

筋量は一定以上必要ですが『フィットネスやスポーツで培われた自然体の体』が審査基準ですので、過度の筋発達は減点ポイントとなります。

メンズフィジークノービスチャレンジ

メンズフィジークノービスチャレンジはワールドレジェンドクラシックの中で、最も人気のあるフィジーク部門の入門カテゴリーです。

審査基準は『かっこいいメンズ』で、引き締まった肉体とたくましい筋肉が求められます。

これからフィジークに挑戦しようと検討されている方におすすめです。

メンズフィジークノービス

メンズフィジークノービスはノービスチャレンジと同じく入門カテゴリーではありますが、エントリー人数も多く、毎年熾烈な順位争いが繰り広げられています。

筋肉量とダイエットにある程度の自信があり、フィジーク部門への参戦を検討している方は、このカテゴリーからスタートしてみることもおすすめです。

評価ポイントはノービスチャレンジと同じになりますが、絞り具合と筋量共に審査基準のレベルは高くなります。

メンズフィジーク

メンズフィジークは最も人気で、競争の激しい部門になります。

審査基準はノービスチャレンジ、ノービスと同じですが、全ての要素がフィジーク部門の中で最も厳しいです。

このカテゴリーでの優勝を最終目標としている選手も多く、ワールドレジェンドクラシックのメイン部門とも言えます。

クラシックフィジーク

クラシックフィジークはフィジークとボディビルの両方を併せ持ったカテゴリーです。

出場選手のレベルも非常に高く、『ボディビルの筋肉量とフィジークのプロポーション』を兼ね揃える必要があります。

初心者には難易度の高い部門です。

ボディビル

ボディビルは『究極の肉体』を求めているボディビルダーが出場するカテゴリーです。

『圧倒的な筋肉量と究極まで絞りあげた肉体』が評価されます。

筋肉量を多くするにはハードなトレーニングと、ある程度の時間が必要ですので、筋トレ歴が長い上級者が集って参加する部門です。

大会の流れ

ワールドレジェンドクラシックでは、公式サイトでエントリーを行った後に『FWJカード』と呼ばれる選手登録証が発行されます。

この『FWJカード』が大会参加のためのチケットです。

大会当日は身長測定(身長別カテゴリーに限る)やリハーサルを行った後、部門ごとに順にステージに登壇していきます。

基本的には大会スタッフが進行を案内してくれるので、初心者の方でも心配ありません。

もし、不安なことや疑問点があれば、予め公式サイトから運営事務所に問い合わせを行うこともできます。

ワールドレジェンドクラシックへのエントリー方法

ワールドレジェンドクラシックへのエントリー方法は、他のコンテストに比べて少し特殊です。

書類審査などはありませんが、まず『FWJカード』と呼ばれるものを公式サイトから登録する必要があります。

FWJカードの登録が終了した時点でエントリーが可能です。

カード発行後に、自分が出場を希望する大会と部門を選択して、エントリー完了。

FWJカードの登録は選手登録期限の1週間前までに終了しておく必要があります。

参加するにあたって必要な費用

ワールドレジェンドクラシックへの出場時には費用がかかります。

  1. エントリー費(出場費)
  2. ユニフォーム代
  3. セミナー料
マイキー

マイキー

かかる費用をそれぞれ上記の3つの項目に分けてお話ししますね!

エントリー費

ワールドレジェンドクラシックへのエントリー時にかかる費用は『FWJカード登録費』と『コンテストカテゴリー登録料』の2つです。

  • FWJカード登録料:10,000円
  • コンテストカテゴリー登録料:4,500〜10,000円(1カテゴリー)

カテゴリー登録料は部門によって異なりますので、公式サイトにて必ず確認しておくことをおすすめします。

ユニフォーム代

ワールドレジェンドクラシックでは、メンズフィットネスモデルとクラシックフィジークのみ規定ウェアの着用が義務付けられています。

また、スポーツモデル部門に関しては『大会推奨パンツ』が販売されていますので、着用の義務はありませんが、購入してみるのもありでしょう。

その他のカテゴリーに関しては指定がないので、予算に応じた衣装を購入することが可能となります。

  • メンズフィットネスモデル規定ウェア(タンクトップ):2,200円
  • クラシックフィジーク規定ウェア(ショーツ):5,280円
  • スポーツモデル大会推奨パンツ:8,250円

セミナー料

ワールドレジェンドクラシックでは、大会に役立つ様々なセミナーを開催していますが、参加するには費用がかかります。

セミナー受講が必須という訳ではありませんが、ポージングや大会に関することだけでなく、栄養学や筋トレについても一流の講師たちが解説してくれます。

大会初出場の方はセミナーでポージングや大会ルールを学ぶことが非常に大切です。

ワンコインで受講できるものありますので、公式サイトをチェックして、気になるものにはぜひ参加してみてください。

参考までに、2020年度開催のセミナー料を以下に記載しておきます。

  • FWJコンテスト対策セミナー(東京):4,000〜6,000円
  • 野澤SHOW(ポージングセミナー):500円
  • 堺部元行講師セミナー(栄養学):500円

ワールドレジェンドクラシックに関するQ&A

ワールドレジェンドクラシックへの出場は、他のボディメイク系コンテストに比べてカテゴリー数も多く、部門によってはレベルが非常に高いことが特徴です。

ここではコンテスト出場において、よくある疑問から少しコアなお悩みまで幅広く解説します。

さつき

さつき

筋トレYouTuberの僕たちが疑問や不安を解決します!

ワールドレジェンドクラシック出場に向けておすすめのトレーニングメニューや食事を教えてください。

コンテスト出場に向けて選手の皆さんは、今まで以上にトレーニングや減量に励んでいるはずです。

しかし大会で入賞するためには、ただ闇雲に行っても良い結果は得られません。

コンテストに向けたトレーニングや減量を行う上で、意識すべきポイントを解説します。

トレーニングメニュー

コンテスト初出場の方に多く見られる傾向は、大会前にトレーニングメニュー自体を大きく変更し、いつも以上にハードに追い込んでしまうことです。

大会期間中は筋トレと並行して減量も行うため、体のエネルギーは不足している状態です。

エネルギーが満たされていない状態で、いつも以上の負荷を体に与えることは『怪我』や『コンディションの悪化』を招きます。

特に初心者の方はメニューを急に変更せず、いつも通りにトレーニングを行うことが大切です。

食事

減量のための食事で最も大切なことは『しっかり食べること』。

多くの選手が減量に気合いを入れすぎるあまり、絶食を行ってしまいがちです。

しかし、行き過ぎた食事制限を行うとエネルギーが不足し、筋肉はたちまち減ってしまいます。

大会で勝つためには『筋肉量』が必要ですので、きちんとカロリーを摂取してください。

以下に、無理な食事制限を行わずに減量を成功するためのポイントをまとめてみました。

きっとお役に立てるはずですよ。

  • 間食を取り入れる:1日5〜7食を心がける。
    プロテインを利用することもおすすめ。
  • 果物や野菜も積極的に摂取する:ビタミン、ミネラルの不足はコンディション悪化を招く。
    手間だと思う人は、サプリメントを活用する。
  • 前月の半分の食事量を摂取する:減量方法が分からない初心者におすすめ。
    前月の食事量を半分にしたものを当月に摂取する方法。
  • タンパク質は体重の2〜3倍を摂取する:体重が60kgの人なら1日あたり120〜180gの摂取が目安。
    筋分解にはタンパク質を多めに摂取することが必須。
  • 夕食の摂取エネルギーを最も少なくする:夜は消費エネルギーが最も少ない時間帯。
    どうしてもお腹が空く場合は、プロテインを摂取する。

タンパク質摂取量の調整や小腹が空いた時の間食用としてプロテインは大活躍します。

ただし、飲み過ぎないように注意しましょう。

ワールドレジェンドクラシックに出場する際は公式のサーフパンツやビキニを購入する必要がありますか?

ワールドレジェンドクラシックでは『メンズフィットネスモデル』と『クラシックフィジーク』のみ大会規定ウェアを着用する義務があります。

また、『スポーツモデル』のカテゴリーのみ大会推奨ウェアが販売されているため、パンツ選びに迷った人は購入するのも良いでしょう。

その他のカテゴリーでは、自前の衣装での出場となりますので、公式のものを購入する必要はありません。

ポージングセミナーやウォーキングレッスンを受けないと優勝するのは難しいですか?

セミナーの受講は必須ではありませんが、受けていた方が良いのは間違いありません。

特に初心者の方は、FWJが開催しているポージングセミナーを受講することを強くおすすめします。

ポージングは非常に奥が深く、簡単に習得できるものではありません。

大会で入賞するためには、基本からしっかりと学ぶことが大切です。

ワールドレジェンドクラシックの歴代優勝者にはどんな人がいますか?

2016年NPCJ WORLD REGGEND CLASSICのクラシックフィジーク部門、初代王者『シャイニー薊(あざみ)』選手をご紹介します。

シャイニー薊(本名:薊優希)選手はFWJ(旧NPCJ)の大会でも数々の成績を収めている選手です。

FWL選手としての活動だけではなく、その肉体と端正な顔立ちを武器にYouTubeチャンネル『マッスルグリル』を配信しています。

競技者としてもYouTuberとしても今後の活躍が期待される選手です。

ワールドレジェンドクラシックは毎年開催されますか?

ワールドレジェンドクラシックは毎年開催されています。

2016年の初開催以降、大会が開かれなかった年は今のところありません。
※2020年9月13日時点

ワールドレジェンドクラシック以外にフィジークで有名な大会はありますか?

FWJ以外の運営では『JBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)』が開催するフィジーク大会が有名です。

現在では、FWJの『ワールドレジェンドクラシック』とJBBFの『ALL JAPANフィジーク』が二大巨塔といえます。

ワールドレジェンドクラシックではカラーリング・オイルは可能ですか?

ワールドレジェンドクラシックでは、カラーリング・オイル(体に色とオイルをつけて、体色をより黒く見せること)を行うことは原則禁止されています。

しかし、FWJのオフィシャルスポンサーでカラーリング(オイルはなし)のみを行うことは可能です。

ワールドレジェンドクラシックでは複数カテゴリーへのエントリーは可能ですか?

決められたカテゴリー内であれば、複数の部門に挑戦することが可能です。

初参戦の方は、『ステージ慣れ』の意味も込めて複数のカテゴリーに挑戦することをおすすめします。

まとめ

ワールドレジェンドクラシックは「かっこいい体になりたい!」と日々トレーニングに励む人に非常におすすめの大会です。

コンテストに出場する事で、今まで以上に体作りへのモチベーションが高まるでしょう。

大会初参戦という方もぜひ一度『ワールドレジェンドクラシック』に出場することをおすすめします。

マイキー

マイキー

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